研究紹介

我々は高度なソフトウェア工学により安全・安心を支えるシステムを効率よく実現する研究を行なっています.
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なかでもプログラミング言語,ソフトウェア開発方法論及び開発支援環境,形式仕様記述などのソフトウェア開発のための道具建てを主な研究対象としています.
また,南山大学漢城大学校, Aarhus University,フェリカネットワークス富士通九州ネットワークテクノロジーズなど国内外の大学や研究所や企業と広く研究交流を行なっています.
特に,ソフトウェア開発では,実世界で実際に利用されるようなシステムを取り扱うことによって,面白くてやりがいのある研究を行うことを目指しています.